公開ワークショップ:
言語教育は変われないのか?変わりたくないのか?
〜インクルーシブな教育を実現するために〜

2026.7.5更新

このページの構成

概要

これまで私たちが経験したり、見聞きしたりしてきた言語教育を振り返り、誰かが排除されてこなかったかについて問い直します。

その上で、ケース教材を用いて、学習者一人ひとりへの支援や配慮に着目する個人モデルだけでなく、「排除」を生み出す制度や教育環境そのものを見直す社会モデルの視点から、インクルーシブな言語教育の実現について考えます。皆さまのご参加、お待ちしております。

参加をためらっておられるかたへ

何らかの情報保障が必要なかたは、2026年8月5日(水)までに、後述の申込フォーム内でご相談ください。お手伝いできることがあるかもしれません(「子どもの同伴」についてもご覧ください)。

開催情報

「子どもの同伴」について

プログラム(暫定)

今後、随時、詳細な情報を追加していきます。

事前申し込みのお願い